は・な・そ

は・な・そプロジェクト概要

は・な・そプロジェクトとは

は・な・そプロジェクトは、Vtuberさん、Vliverさんの新たな収益の確保、および、ファンの皆さんに推しのVtuberさん、Vliverさんとの距離感を、より身近に感じていただくことを目的にしております。

Vtuberさん、Vliverさんのファンサービスの場としてもご活用いただけるものと考えております。

は・な・そプロジェクトが実現したいこと

プロジェクト達成で出来ること

今後実現したいこと

トークルーム概要

トークルーム:握手会、チェキ会形式
ファンの皆様にチケットをご購入いただき、開始時間から順番にVtuberさん、Vliverさんとの交流をしていただけます。

トークルーム:交流会形式
ファンの皆様にチケットをご購入いただき、Vtuberさん、Vliverさんとの会話をお楽しみいただけます。
Vtuberさん、Vliverさんは1:1ルームと1:3ルーム、通話時間、1分当たりのチケット代金を任意で設定可能です。

Vtuber、Vliverの皆様へ

2D、3Dモデルまたは立ち絵をご利用頂き、ファンの皆様と交流していただくことが可能です。
日時、1回の通話時間、同時に通話出来る人数(3人まで)、1分当たりの料金などを設定していただき、 ファンの皆様にチケットを購入していただくことで、握手会のような一言二言の会話、 サイン会、チェキ会など、また、ファンの方とじっくり話せる交流会などをご利用いただけます。

3D:3Dルーム 2D、立ち絵:2Dルーム
各ルームにはデフォルトでの背景を準備いたしますが、背景の持ち込みも可能です。
なお、立ち絵ご利用の場合、簡易的ではありますが、立ち絵が動く仕様を予定しております。

は・な・そプロジェクトをご利用いただいているVtuberさん、VliverさんはWeb上でシリアルコードを発行することも可能で、 これにより、ファンクラブ特典での通話などにも当プロジェクトのサービスをご利用いただけます。

輝きたいのに、輝けるのに機会に恵まれず、現実的にはとても苦労している。
そんなVtuberさん、Vliverさんをめいっぱい支援したいと考えております。

ファンの皆様との交流だけにとどまらず、サイト内でVさん同士のマッチングを行い、 コラボ配信の相談が気軽に出来るシステムなど、活動に必要なツールを提供する予定です。
また、ゆくゆくは、企業様とのマッチングも可能とし、様々な案件の提案も出来ればと考えております。

トークスキルの向上を目的として・・・
ファンの皆様との交流でのトークに自信がない方へのサポートとしまして、 トークスキルの向上を目的とした、当プロジェクトスタッフによるトークアドバイス、トークレッスンを実施いたします。

ファンの皆様へ

推しのVtuberさんと直接交流できる機会は、日常の中にちょっとした「特別」を提供いたします。

コロナ渦の昨今、人とのつながりも薄れがちかと思います。
そんな中、気軽におうちで推しのVtuberさんと交流でき、Vtuberさんをより身近に感じていただける、そのようなサービスを目指しております。
Vtuberさんの方針によって異なりますが、最大1:3での会話ルームをご利用いただくことにより、
ファン同士の交流も深めることができると考えております。

当プロジェクトがファン同士の交流の一助となり、推し活にも良い影響があることを確信しております。

また、まだご存じではない魅力的なVtuberさんがたくさんいらっしゃいます。
そういったVtuberさんと巡り合える場でもありたいと考えております。
ですので、は・な・そプロジェクトにて、Webサイト上でのイベントも積極的に行う予定です。

プロジェクトをやろうと思った理由

私の経験談で恐縮ですが、輝けるはずなのに、輝きたいのに・・・現実的にはとても苦労している。
そんなVtuberさんを応援しておりました。(現在も応援しております)
苦労していた当時、「もっと推しさんを応援出来れば」と幾度も考えておりました。

そして、そのVtuberさんは頑張りが結果になり、また、応援の甲斐もあって、
有名なVtuberさんの仲間入りを果たすことが出来ました。
そういった方が少数派であることは、重々承知しております。

有名になった推しのVtuberさん、多くの人に推しの魅力が伝わってとっても嬉しかった反面、
推しのVtuberさんが人気になって行くにつれて、少しずつ、どこか遠いところへ行ってしうような
そんな感覚に陥ってしまいました。「推しさんをもっと近くに感じたい」という気持ちです。

ワガママな望みではあると思います。
ですが、その気持ちを解決する方法として、当プロジェクトの発起に至りました。

類似するサービスは既にありますが、ブラウザ上で簡単に会話ができるサービスを提供したいと考え、
また、多くのVtuberさん、Vliverさんとファンの皆さんの架け橋となるためのサービスは選択肢が多いほど良いと考えております。

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